デリヘルでパネマジくらい3万の損失

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台風が直撃したため、出会い系で女が捕まらない!ってことで、夏休みの一発目は台風の中、デリヘル嬢を呼んでみた。

こういう時は個人よりビジネスでルーチンワーク化してる業者は強いね。

新規の娘にチャレンジ

前回はそこそこ可愛い子だったが、どうせなら、会ったことのない子と会いたいのが男の性。

誰が来るか分からないのも楽しみにしている。ってことで指名はしない。

1万5千円以下のデリヘル店はフリーでいくとクソだから、60分1万8000円コースの店を選んだ。

フリーのつもりが指名をしてしまう

どうせ画像で選んでも顔が違うから俺はパネルで選ばない。
(画像の修正は通称、パネルマジックで略称、パネマジといわれている。)

地元ではデリヘルの「パネマジ、パネー」(パネルマジック、半端ねー)という言葉が流行っている。

安いし、フリー指名だ!
と意気込んでいたのだが、なぜか電話をすると...

「すみません、今、誰がいますか?」と聞いてしまった。
アホや、俺...

この時点で指名料金2000円が発生で2万円になる。
ぐわーしもた!

「美乳の〇〇ちゃんと...ギャルの〇〇ちゃんと...スレンダーEカップボディのミホちゃんがいます」、とのこと。
あまり聞き取れなかったが、最後に言った嬢のパネルが一番かわいかった。

「20分でご用意できます。ホテルに着きましたら、ホテル名を教えてください」

ラブホが空いてない

台風だからラブホなんて空き放題だと高をくくっていた。

全然ラブホが空いてない...
大型連休の初日だから当然と言えば当然か。

いつもは人気のないラブホも空いてない。
これはまずいぞ、20分以内にラブホを見つけないとデリヘルのブラックリストに載ってしまう。

そんなことを理由に携帯番号は変えたくない(笑)

こんなことならプロじゃなくて出会い系の素人にしておけば良かった。

出会い系のデリヘル業者とは

車でラブホ街をうろつき、なんとか一部屋見つけることができた。料金見てないけどいいや。

「ホテル〇〇で部屋は203です。」

と、電話で伝えて部屋に入って指名したミホちゃんプロフィールを再度スマホで確認。

おぉ、メッチャ可愛いやんけー。

パネマジ、パネー

5分後、着いたとの連絡が!

はいはい、部屋を空けますよ...と震えながら扉を開けると...

デブがでてきました。
服を着ててもデブ。

部屋に入って早々、「今日おなかすいちゃったんだよね」
うっせーデブ。

早々にシャワーを浴びて、ベッドイン。

デリヘル激戦区の大阪で修業をしただけあってテクはかなりあり、バキュームフェラですぐにいきそうになる。

あ、やべ、一応本番ができるかお願いしてみよ。

「本番できる?いれてもいい?」
「ジュボ、ジュボ、...だめだよ、ジュボ、ジュボ...」

5分でいってしまった。

お会計

デリヘル60分コースが1万8000円
指名料金が2000円
交通費が1000円
ラブホ代が1万800円。

急いでラブホを決めたため、深夜休憩がないところにしたため宿泊料金になっていた。
60分しか滞在してないのに!

合計、3万1800円なり!!
最悪や!
ソープいけるじゃねーか!!

え?俺がアホなだけ?知るか!
もう二度とデリは呼ばない!

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