出会い系で27歳のOLとやったら処女だった

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処女に対する価値は人それぞれ違う。面倒くさいという人もいれば100万払ってもやりたい男もいる。

処女のOL

俺は処女とのセックスに特別な思い入れもないため、普通のワンセックスと価値が変わらない。

過去にハッピーメールで処女に会ったがブスだったため、放流している。

処女とやりたければ、出会い系で処女とやる方法が参考になる。

処女とのやりとり

PCMAXで年齢だけ書いてプロフィールを全く更新していない女がいた。そんな女に俺はメールを送るようにしている。

出会い系に登録したものの、何をしたらいいのか分からずにそのまま退会する女も多いので、即座に送る必要がある。

ほとんどが無視されて終わるが、下手な鉄砲も数撃てば当たる

そして、プロフ未記載のコトミから返信がきた。

出会い系に登録したけど何をしたらいいのか分からない


PCMAXの使い方は、LINEを教えてくれれば具体的に教えるよ


と連絡をするとすんなりLINEをゲットできた。

「出会い系使い方の相談」という名目で交換したのだがそんな話題にはならずお互いの話になった。

会う前に聞いた女のスペック

  • 27歳の保険の事務員で地元が近い。
  • 女子高で女子大だった。
  • 合コンはそこそこやってる。
  • 男友達はそこそこいる。
  • 上司に言い寄られて迷惑をしている。
  • 会社の既婚者の先輩と二人で遊んでいる。

この時点では処女とは思う人はいないだろう。

まだ顔を見ていないが上司に言い寄られたり先輩と遊んでいるため、どちらかといえば、尻軽な女でヤリマンと確信していた。

会話が盛り上がり居酒屋で会う約束ができた。

品のあるOL

コトミの住んでいる家の近くの駅に迎えに行き会うと、派手な感じではなく品のあるOLだった。

ネイルもしていてバッグや時計もブランド物でファッションは気を使っている。
顔は可愛い系だけど、背伸びして美人系を目指したい感じだ。

ご飯は居酒屋チックなイタメシ屋だ。

俺は車だから飲まないけど、飲んでもいいよ?


じゃ遠慮なくいただきます♪


そういうと、コトミはお酒をガブガブ飲んだ。
ゆずサワーが美味いらしく、彼女はご機嫌で、他にも梅酒や巨峰サワーをグビグビ飲んで満足そうだ。

くそ、俺もビール飲みたい。
ただ、ここで飲んだら帰りが代行になってしまう。

女を代行で送るなんて格好悪いし、ワンナイトラブもできない

料理は美味しかったし話も盛り上がった。
ただ、彼氏や遊んでる先輩との関係については深い話はしなかった。

会計は1万オーバーで、俺が全額を払った

支払いの時にコトミは一切払う素振りを見せず、奢ってもらうことに慣れている感じ。

上司や会社の先輩と遊んでたりするからだろう。

店を出ると急接近モード

支払いを済ませ店を出ると、ガヤガヤしていた店内から一気に二人きりの世界。

酔ってるコトミは俺に急接近してきた。
駐車場を歩いている様はまさにカップル。

これは行ける!
車に乗り込むとどちらともなくキスをした。

遊んでる会社の先輩ともこんなことしてるんだろうなぁ~
まさか上司とも...
いや、出会い系でいろいろな男と…

えーい、俺もその流れに乗るぜ。
そしてコトミの上にのるぜ!

ってことでキスで互いにスイッチ入ってるから
気持ちが冷めないうちに車をインター付近のラブホ街へ走らせた。

コトミも慣れているようで、ラブホはOKのようだ。

ラブホにて驚愕の事実が

部屋に入り一緒にシャワーを浴びると、コトミは照れくさそうに体を隠す。
乳首が少し長めで、おなかが少しでていて、お世辞にもスタイルがいいとは言えなかった。

幼児体型というか、酒飲みすぎだよ。

シャワーから出てベッドにいく。

コトミはすぐにフェラをしてきた。

あれ?いきなりか。

それにしてもフェラがとても上手だ。
俺が代わりにクンニをしようとすると嫌がったので諦めた。

そして乳首を舐め、指を入れると...

あれ、メチャクチャキツイ。
ってかあんまり濡れてないし。痛がる。

う~ん、丁寧にやってるつもりだけど申し訳ない。

あ、ごめん、下手だったよね。


だがコトミの口から驚きの言葉が。

私、やったことないの...


うん、え?ってことは…?


処女なの


まさかの処女宣言

えーーーー!!

フェラ上手いじゃん?
ラブホ慣れてるじゃん?
遊んでる先輩は?
合コンもしてるっていったじゃん?
ってか、27歳だよね?

自分の出会い系史上、最も驚いた瞬間であった。

だが目の前にいる健気な処女に対して頭に浮かんだ質問をストレートにぶつけるわけにはいかない。

そうなんだ。
ごめん、俺、分からなくて。
会社の先輩とはこういうことしなかったの?


会社の人たちには処女だと絶対にバレたくない。
遊び人の先輩とやると言いふらされそうで怖い。
今まで女子高で女子大だったから出会いが無かった。
就職してからも気になる人は何人かできたけど告白できないままズルズル...


キスとペッティングの関係までで挿入はないらしい。
処女にすごいコンプレックスを持っているようだった。 俺が童貞だったころ と状況が似ているが27歳だとさらにその焦燥感はあるはずだ。

ごめん、処女ひくよね


話をしているうちに、ペニスは萎えてセックスモードではなくなっていた。
すると俺がこのままセックスを遠慮すると思ったらしくコトミから「やってほしい」とお願いしてきた。

こんなことあるんだ。
もちろん、いただきますとも。

ついに人生初の処女とセックス

さっきは少し嫌がっていたクンニもセックスをお願いされた後は無抵抗になっていた。

丁寧に長い時間をかけ下の口を濡らした。
下の豆を舐めながら指を少しずつ入れの繰り返し。

ついに根元まで指が入った。
緊張が少し解けたのか徐々に濡れてきている。

これくらいなら大丈夫かな。
とペニスを挿入しようとするが...

ぜ、全然入らね~

学生の頃に友達が処女とやるのを苦労したって自慢げに語ってたなぁ。
そんなことを思い出す。

コトミも必死で我慢しているのが伝わる。
少しでも早く大人になりたいコトミ。

その気持ちに俺の小さいペニスで答えるしかない!

長い時間をかけ少しづつ出し入れを繰り返す。
そして徐々に根元まで近づいてきた。
あと少し...

そしてついにペニスが根元まで入った!
だがコトミはよく分かっていないようだった。

全部入ったよ!


え、うん!ありがとう


と言いつつも彼女は痛そうだ。

俺が腰をゆっくり動かしても彼女が痛そうで辛い。

早くイクようにエロイことを頭で考えスローで動かしながらフィニッシュ。

あまり気持ちよくはなかったが…

終わったよ、気持ち良かった。


と伝えると、コトミはきっと痛いだけだったはずだが

あなたにやってもらってよかった


と最大限の褒め言葉をいただいた。

ラブホは休憩で帰るつもりだったが、彼女の人生初の思い出だから最後まで付き合おうと決め、そのまま二人で抱き合い朝まで寝た。

二人で朝を迎えるとコトミはもう一度やりたいようだったが、痛がるコトミとフィニッシュできる自信がなかったためイチャイチャするだけで終わらせて解散した。

ここまでの関係になっておきながら、彼女の口からも俺の口からも付き合うという言葉はでなかった。

処女に利用された

その後もコトミは俺に連絡をしてきて、会うたびにセックスをした。

2回目はまだ痛がったが、経験するたびに徐々にセックスはスムーズになり5回目には「気持ち良い」という言葉を発していた。

だが、それ最後に6回目から会う事はなくなった。
コトミから連絡が来なくなったのだ。

俺から連絡もすることはなく自然消滅をした。
今思えばコトミはセックスに慣れる度に俺に興味がなくなっていったのだろう。

大人になった彼女は、あの遊び人の先輩とやっているはずだ。

処女とセックスという貴重な体験ができたが、利用されている感たっぷりの出会いであった。

おすすめの出会い系

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